2018年12月31日 月曜日 お知らせ, 雑談?とか

えらく寒いし、予報どーりに雪が降ったわね^^;

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先日の話ですケド、名古屋だけじゃなくて常滑でも雪が降りましたね~

まあ、積もるほどじゃないからいいんだけど…天気予報の通りでしたネ

こんだけ寒いと、岐阜経由でも三重の伊吹山からの雪雲でもコッチに到達するしねぇ

あー…寒さと言えば、もう爬虫類のクーリングしなきゃな時期だったナ

んじゃぁ、今回は適当にレオパでも載せとくか

あ、因みに今年生まれたコですが、この間お店に鑑定して頂きました

まだ素人なんでモルフが断定できず、見てもらったら結構予想と外れてたので反省(- -;

てかスノーが分かりづらい…大体のコがエクリプス持ちだったせいカモだけど

そしてまさかのエニグマは遺伝無し…確立50%で出んのに偏るってのは本当なのな^^;

ま、そーいう繁殖についてのアレコレは経験積むしかないよねぇ…がんばろ

 

 

ほんじゃ、今日のはテキトーに読んで下さいネ

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えーと、このコはTUGスノーレッドアイエニグマですネ

(飼い始めの写真しか見つからず…まだ痩せてる状態でスマヌ;)

あ、余談ですケド、アタシは生き物に名前を付けない派ですんで悪しからず

いやまぁ…人間が勝手に名前付けるってのが、アタシにはどうも肌に合わんってだけなんだけどね

だもんで、他の人が名前付けて可愛がってんのを否定する事はしないヨ

アタシは名前を付けようと付けまいと可愛がれるってだけだし、個体は顔見れば判別できるし(ニンゲンは無理^^;)

 

と、それはさておきですね~

このコはTUGスノーの影響が強く出てるんで、白と黄色がハッキリ出ててキレイですね♪

エニグマは尻尾の模様乱れ、って言うか胡椒みたいになってるから分かり易いナ

まぁ、それ以前に神経障害も強めに出ちゃってるケドねぇ

ってもエサ取りが下手なだけだし、別に気にはならんケドさ

てか、そういう個体には前肢にコオロギを触らせてやれば食い付くんだけどネ

んで、レッドアイってのは…なんなんでしょ?

アルビノとは関係ない、遺伝性の無い赤目だって話を聞いたケド

もっと飼ってみないとよく判んないナ^^;

 

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次のコは…TUGスノーオーロラにしとこうカナ

さっきと同じくTheUrbanGecko社のスノーが入ってて…

後はオーロラなんで、ベルアルビノ+W&Yが発現してますヨ

正直なトコ、色味はほぼオーロラって感じですね~

ピンクがかった体色で腹部は白っぽいし、背中の斑紋も黄色で全体的に明るくなってる気がするよネ

あ、個人的にはオーロラやブラッドサッカーが好きだったりするわね

ベルの赤眼+W&Yやエニグマの模様乱れが合わさったのが好みって見方も出来るカナ?

いやまあ、レーダーとかブラッドなんかのタンジェリンが乗る系統も好きですケドね^^;

 

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そだ、ついでにマックスノーオーロラも載せとくか

上の個体のTUGをマックにしただけダネ(ま、hetでレーダーも持ってるケド)

なんで、ぱっと見は変わんないカモだけど…綺麗だから別にいいよね^^;

ただ、このコは食いが細いのが難点なんだよねぇ…

エサの間隔を空けても一回に2匹食べるかどうか…案の定太らないし(´・ω・`)

逆に、TUGスノーオーロラはそん位の食いでなぜか太るからナ

いやはや、生き物ってホント不思議ダネ…

ま、そこが面白いんだけどサ

 

 

よし、と…いい加減寒くなって来たしスマブラやりたいし

今回はこん位で終わっときますわね

そんでわ、良いお年を~^^ノシ

 

2018年12月27日 木曜日 お知らせ, 雑談?とか

密閉空間にガスは×だけど、ビニルハウスは炭酸ガス焚いても消費量のが多いのよね

はいはいこんちわ~ノ

アレですよ北海道でのガス爆発の件ですよ

んー…消臭スプレーなのが油断に繋がったんかねぇ

なにせラッカー塗装みたくヤバイ匂いがしないもんなぁ;

まぁ、そんでもスプレー缶を室内で空けちゃあいけないわよね(- -;

DMEでもLPGでも引火性はあるし、屋外で処理しないといけないのを再確認させられましたネ

 

因みに、アタシらハウス農家はわざわざCo2ガスをハウス内に供給してますヨ

光合成に必要なのが二酸化炭素・光・水なのはご存知かと思いますケド

その中でもCo2、コイツはハウスを閉め切ると一気に消費されて足りなくなるのですヨ

空気中のCo2濃度は一般に300~400ppm

コレが晴天だと、イチゴが光合成で消費して200ppm程度まで濃度低下してしまうのよね

ウチだとハウス内のCo2濃度が700ppmになるようにボイラーで管理してんスけど…

晴天時の場合、日中は常時300ppm程度まで消費されてるのよね

逆に曇天だとボイラーがほぼ動きませんネ…

大体600~700ppmは常にある感じだし、夜間の呼吸で放出されてるCo2濃度に近いナ

まぁ、それでも日が差したら一気に消費する感じがあるケドね

 

てか、ここら辺は意識して見てるとホント面白いわね^^

特に、光量・温度とCo2消費量に於ける正の相関関係とか見てみると楽しいし

(気温で言うと…25℃から消費量伸びが激減して30℃もいけば頭打ち、後は緩やかに減少)

てーかこういうの考えてると、地球温暖化対策には森林面積を増やすのが一番効果的だと思うのよねぇ

ま、日本じゃ山林や休耕田・畑をコンクリと鉄で太陽光発電にしてる能無しが多いケドね(´・ω・`)

どうせ太陽光発電すんならビルや住宅の屋上にしろってのよ、Co2消費量の高い草木を殺して建てる程の価値は無いしサ

(あ、余談だけど…アタシは最終的に人類が頼るのは原子力になると思うネ)

(単純に、自然エネルギーは安定供給出来ない…特に夜間とか曇雨天)

(化石燃料はその内に底が尽きるし、温室効果ガスを考えても抑えていくべき)

(原子力は危険性もあるし廃棄物の問題もある…但し、まだ発展の余地がある)

(てか、安全にする機構は失敗から学ばないといけないのだから、1つの失敗でぎゃあぎゃあ騒ぐのは止め給えヨ)

(それを言い出したら車の死亡事故の多さ、酒による事件・事故の多さはどうするんダネ?それらも禁止ダナ)

(と言うか、アタシが最終的に見据えるのは人工太陽の開発…いずれは終わりを迎える太陽を人口的に造り出す)

(太陽が水素とヘリウムの核融合で構成されるのなら、人工的に制御する可能性はある…気がする、というわけダヨ)

 

まぁ、ここら辺はどーでもいいでしょうしこれで止めとくワ

取りあえず、今週のイチゴがどんな状態かは見せときますネ↓

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まあこんな具合で、大きさが少し落ち着いた代わりに量は先週より多いですね(それでも小粒はほぼ無いケド;)

出来れば…もう少し寒くなると色味が遅くなって良いのですケドねぇ

今の時期でも日中ほっといたら30℃超えるからなぁ…適度に換気して25℃だし^^;

今度の寒波で丁度良くなると良いんだけど…どうなるやらねぇ

 

あー因みに、二番花がこんな感じ↓

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真冬だってのに肥大性はとても良好^^b

あくまで予想だけど、1月2週~3週には色むカナ?

ぶっちゃけ1~3月で一番お客サンの少ない時期なのが残念(´・ω・`)

まぁ、仕事始めにセンター試験にと忙しいから仕方ないかナ^^;

直売でも↓くらいのが普通に用意出来るんだけどねぇ

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お電話頂ければ取り置き可能ですし、運ぶのに硬めのが良いとか対応しますヨ

てか、スーパーとかのイチゴ買う位なら直売のが間違いないと思うんだけどね;

いや、あんまり言うと市場とかに怒られそうだから言わんケド…輸送って時間掛かるんスよねぇ

 

 

よし、真面目な話はコレで終わりだ^^;

少しだけど植物紹介に行こ

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ツタsp. Mt. Besar

3~4年前だかに輸入されてた蔦ダネ

基本的に強健種、蛍光灯程度の光量と高湿度があれば普通に伸びるヨ

つか、これなんかも増殖株だし

肥料もスプレーに液肥を薄めて葉面散布しとけばおkだし

それと、mt.はMountってーかMountainだからBesar山が産地ネ

インドネシアはスマトラ島にある火山みたいね

あとは知らん、調べても科どころか門までしか情報無いし^^;

(あ、生物学で習ったと思うケド…一応、生物分類の基本はこう↓)

(界→門→綱→目→科→属→種)

(亜種とかメンド長いので省略)

(生物は大きく分けて動物界と植物界に分類されて、そっから門以下に細かく分類されてくワケだぁね)

 

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Pothos barberianus

葉縁は緑色、葉脈付近が黄色~橙色になるポトスですヨ

買ったのは1~2か月前なんスけど、成長が早い気はするネ

右上に伸びてる部分、これがコッチに来てから伸びた新芽ダネ

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てか、今はもっと伸びて15cm越えたしナ

別の新芽も展開してきたし、ちゃんとしたテラリウムで育てたらどうなるコトやら^^;

 

 

ふぅ…寒くなって来たし、今回はこれで終っとこうかな

明日は雪降るのかなぁ…

コッチはよっぽど大丈夫だケド、北名古屋や豊田方面は降りそうな感じで心配ですワ

ご予約いただいてる方は無理しないでくださいね~

そんでわ~ノシ

2018年12月18日 火曜日 植物について(主に熱帯植物)

今年もイチゴ狩り・販売が開始出来ました~(今度はシダ植物でも話すか)

てコトですんで、ご入用の方はご予約のほどお願い致しますm( )m

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んで、取りあえずはこんな具合にイチゴが生ってます

各々の予定次第ではありますケド、イチゴ狩りの方もよろしくですよ

 

 

まあ、イチゴ狩りとかの営業はこん位で終わりにしときましょうカネ^^;

残りは育成中のシダ植物でも載せときますワ

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シダsp.ナイジェリア(それ以上は不明)

ま、奥にあるネフロレピスみたいな葉っぱのがそうですネ

確か…2年くらい前インターに入ってたんだったかな??

環境としては、高湿度とそこそこの光量で安定する感じダネ

1回ヘビのケージに入れたら枯れかけたケド;(ライト無し・間接照明あり+湿度70%↑)

 湿度はそう変わらないこのケージでも問題ないから、あまりにも低光量だと育たないみたいネ

てか、今のところ葉裏に胞子嚢を形成してないのですケド…何の仲間なんだか^^;

見た感じ…アジアンタム(adiantum)の仲間か?

分布域もアフリカは入ってるし、子細は判らんケド

てか頼むから同定してから輸入してや(ノД`)・゜・。

 

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シダ sp.Ban-Phanom Surat-Thani Thailand.

またかよシダsp…てかなんだこの草全然判んね;

葉っぱはアスプレニウムとかに見えるケド、茎からの出方が全然違うしなぁ…

まあ、名前で分かるのはタイのスラートターニー・パノム群のシダってコトだけですネ

あ、パノムはタイのプーケット付近で…象の鼻でいうと少し折れ曲がった部分ダネ

…今回は立たせてるケド、今度は寝かせて活着性でも調べるか;

 

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シダ sp. エクアドル

…だから何だって感じですよね^^;

ま、株元から四方八方に茎を伸ばすタイプのシダですネ

 葉っぱは薄くて茎からは細根がびっしり、見た目通りに低湿度に弱いですヨ

てか、湿度70%とか切ったら時に萎れたからねぇ(高湿度で回復したケド)

見た感じ、コレについてはMicrogrammaの一種カナ

木とかに巻き付けて着生させると、現地の雰囲気が出て良さそうですよね♪

 

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あとは東南便のミクロソリウムやボルビティスが何個かあるケド、まーやめとこうかねぇ

 

てーことで、シダ植物の一部をご紹介しましたヨ

てか、ここら辺は意外と光量・湿度でいじけるんスよね

色々試そうと思うと、もっとケージ増やさないとですねぇ;

えー…そのためにもイチゴ買ってくれると助かります^^;

年末年始は1月4日以外営業してますので宜しくですヨm( )m

そんでは失礼します~ノシ

 

 

2018年12月9日 日曜日 お知らせ, 雑談?とか

なんか…一気にイチゴが赤くなってきた??

どーもですよ^^ノ

溜まりに溜まったストレスの解消の為に、ポチポチとドット絵を打ってました(笑)

やはりドット絵は良い…無心になれるよね

32×32の小さいキャンバスとかだと、あと1ドット打つか打たないかの推敲で数十分経つしナ

つーか、自分で打つと分かるんだケド…

やっぱSFCのメガテンとかドット絵のクオリティが凄すぎる、尊敬するわホント

(一応…メガテンは女神○生のコトね)

 

と、それは置いといてですネ

そろそろイチゴが赤くならないとヤバイなー、と胃の痛い時期になったと思って…

思っていたら、なんかいきなり赤くなってきて驚いてますヨ^^;

まあ、このところの季節外れな暖かさが主因なのでしょうケド…予想より早まったねぇ

いや別に、特に問題は無いんで良いんスけどね

と言う事で今のイチゴの状態です↓

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まぁ、こんな感じで頂果房~第二果房が赤らんでる状態ですネ

(因みに、出荷農家ならもう収穫しないといけない位だねぇ)

ふぅ…この感じならイチゴ狩りには間に合いそうで良かったワ

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因みに、まだこんな太いランナーがポンポン出る始末

その栄養を全部実に注ぎ込めってのよ^^;

いや、元気な証拠ではあるんだけどナ

 

 

さて、仕事の話はこの程度にして、と

また栽培中の植物でも紹介しようかねぇ

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Pellionia sp.Berastagi(Sumatera utara)

とか言うインボイスネームで売ってましたネ、2017年のナゴレプだったカナ?

北スマトラ州のブラスタギってトコが産地みたいですね~

 因みにカッコ内のは英語だとNorth sumatra ダネ

インドネシア語でutaraが北…baratだと西だったりするみたいネ

Karimantan Baratとか草spの産地には多いからねぇ^^;

 

ま、それはともかく…ペリオニアの一種で這い性の強い草ですヨ

新芽は赤色~暗紫色を呈するものの、成長に伴って内側は緑色に、葉縁は錆色になっていきますネ

環境さえ合えば、伸びるし細根も出しまくるので生育は用意ダネ

…てーかコレ、pellionia repens ではないのか??

生息域も同じだし、見た目も似てるケド…完全に同定すんのは難しいよね;

 

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後は、コレもペリオニアか

Pellionia sp.Selangor

コッチは今年のナゴレプ土産ダネ

まだ育てて3~4か月だし、特に気になる事もないか

まあ育成は簡単だぁね…光も普通の蛍光灯で十分だし、湿度もそこそこあればいいし(60%↑とか)

根も生えてない切れっぱしだったケド、水苔に挿しといたら根っこが出てる位だし^^;

あ、採取地はセランゴール州…マレーシアの西側ネ

 

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あー、そういやコッチもペリオニアだったナ

 ガラスジャーに適当にぶっこんであるのは気にしないでネ

Pellionia sp.Khao-Luang南

去年か今年?モゾで買ったんだったか…なんか最近記憶が曖昧で駄目だな;

まぁ、このコも御多分に漏れず育成用意な草ダネ

這い性が強くて根張りも良いし、気が付いたら植えたのと別の水苔に増殖してるしな(笑)

てか、この写真のも増殖株だし;

葉っぱは小ぶりでしっかりしてる印象、鮮やかな緑だしテラリウムにも映えそうだぁね

そして、産地はタイのルアン山…南?

山中の南なのか裾野よりも南なのか書いてくれ、頼むから;

てか自分で現地に行きたい(´・ω・`)

 

 

っと、今回はこれで終わっとこうかねぇ

んで、取り合えず15日から営業開始になりますんで、イチゴがご入用な方は注文頂ければ幸いですワ

 イチゴ狩りも12月末の土日とか平日はまだ空いてますんで、予定が合えば来てくださいね~

そんでわ~ノシ

2018年11月30日 金曜日 お知らせ

12月1~2日は電話繋がりませんのでご了承下さい※それと予約時の注意事項

はぁ…一気に寒さが加速してきましたねぇ

ハウス内の温度も加温して7℃とかなったんで、急いでビニールを二重張りに移行しましたし;

まあ、そんなこんなでこんにちはですー(- -;

最近ちょっと調子が悪いんで短文になるかと思いますワ(´・ω・`)

 

と、12月頭の業務連絡となります

今週末、12月1~2日は電話が繋がらない状態となります

メールに関しては翌日までには返しますので、お手数ですが御用の方はメールでお願いします

※今は作業が忙しいんでメールは夜にしか打てないのですが;

 

あーそれと、散々書いてるんスけど…

(重要)イチゴ狩りの予約の際ですケド、直売用のイチゴも予約する場合は大きさを書いて下さい

今年も書いてない方がいるんで非常に困ります(´・ω・`)

別にどれでもいいわ→って場合はそれでも問題無いんスけどね(-_-;)

まぁ、アタシらも色々と段取り立てて営業してますんで…宜しく頼みますネ

 

というコトでして、以上2点の業務連絡となります

ご理解ご協力の程お願い申し上げますヨ

 

 

まぁ、愚痴るのはこん位にしといて…と

現在のイチゴの状態を載せときます↓

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まあ、こんな具合に一番花の頂果房(最初の実)が肥大して来てますネ

(1週間くらい前の写真ですんで、もっと肥大してますヨ)

モノによっては赤みがかってるのもありますケド、まだまだですかね

まあ、この感じなら12月2週には赤くなるとは思いますケド…思ったより色むのが遅い気もするナ

ついでに、まだ太いランナーが出てきますヨ…イラネ

その養分を実生に回してくれっての;

 

 

まあ、イチゴに関してはこんな感じですネ

特に目新しいモノは無いかと(汗)

ふぅ…すんませんケド、やっぱし調子が 悪いんで今日はこん位で失礼します;

あ、そろそろいちご狩りの予約日で満員が出始めてますんで、ご予約はお早めに済ませて下さいですよ〜

でわ〜ノシ

 

 

2018年11月13日 火曜日 植物について(主に熱帯植物)

わき芽取りが終わんない…まぁ久々に植物でも載せとくか

さてと、なんとか予約の受付も始められたねぇ

てか今年のイチゴは脇芽もランナーも旺盛で困るわね…

取っても取っても終わんないわー

あ、こんちわです…っても話す事が無いのですがどーしましょ^^;

 

取りあえずイチゴの写真でも↓

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これが今年のミツバチの勤務風景ですネ

後ろ足を見るとなんとなく花粉が集められているのが分かるk…いや、分かりますかね?

実物を見ると結構判別し易いんスけど…写真だと微妙カモ^^;

因みに、ミツバチが働き始めるとハウス内の匂いでも気が付きますネ

ミツバチのフンがそこら辺の葉っぱに出るんで、なんかミツバチの匂いがしますヨ

あ、収穫期になるとイチゴの匂いが勝りますのでご安心を(笑)

 

 

さーて、んじゃあ育成中の熱帯植物でも紹介してきましょうかね

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ガラスケージに入ってるのがこんだけダネ

この間整理したんで多少はスッキリしたカナ?

 主に背の高い草が入ってますケド、手前は這い性のもいるから…結局ごちゃ混ぜ(笑)

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こっちは衣装ケースに入ってる草

ピペルやペリオニア、這い性シダなんかの横広がりするのが多いナ

んで、後はカップとかガラス容器でちょこちょこって感じダヨ

 

んー…一気にやると面倒だし、ピペル属だけにしとこうかね

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Piper sp.Pulau Nias

まあ、文字通りにコショウ属の植物ですヨ(piper=pepper)

このコはインドネシアのニアス島に分布するみたいですネ

(Pulau Nias=Nias Island)

ん~、ピペル属は主に這い性だと聞いたんスけど、このコはなんか立ちそうな気も??

まだ小さいんで育てて見ないと判んないですケド^^;

鮮やかな緑のピペルはウチでは少ないんで、キッチリ大きくしたいネ♪

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Piper sp.Inanam

こっちのコはボルネオ島(マレーシア)の北部、サバ州はInanamの個体ですネ

カーキ色の葉っぱに対して、葉脈に沿ってピンクの斑が入る種類みたいだねぇ

(同じ名前で別の模様してるのもあるケド;)

このコは完全に○○カズラ、って感じの這い性を呈してるナ

…てか、葉っぱの大きさに対して茎が細い気がして心配だったり;

ま、色々と試して見ましょうかねぇ

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Piepr sp.MIAO

今度のコはこの名前で産地は書いてなかったのよね

まあ、調べりゃ出るモノなんで良かったケド

MIAOってのはどうもインドの最東部の州、アルナーチャル・プラデーシュにあるみたいですネ

そんなかでも東寄り…バングラデシュに出る大きな川(ジャムナ川~メグナ川)の上流域に位置するみたいね

この写真だと分かりづらいケド、緑の葉全体にピンクのラメが散る種類ダネ

葉脈がボコボコで照りがあってカッコイイですね~♪

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Piper sp.Sumatera Barat

アタシの1番気に入ってる個体ですヨ

西スマトラ州(barat=west)に分布するようで、もっと黒化した写真とか出てますネ

でも自然下でのUVとかの関係でなってるだろうし、屋内栽培では無理かね(´・ω・`)

ま、濃緑色に赤色の葉脈っていう現状でもキレイで堪らないんですケドw

 

 

とまあ、こんな感じですネ

育てんのは楽だし、sp.毎に違った良さがあるし良い植物ですね~

まあ…今は花苗でも種から育ててる位に金欠なんデスが;

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因みに左から金盞花→葉牡丹(赤)→葉牡丹(白)→ビオラ

最近は増えてきたケド、冬~春咲きは種類が少なくて困るわ…他はスイートピーとかネモフィラとか?

後はこっからポットに移植して、花壇を整備したら定植しないとねぇ…貧乏暇なしとはよく言ったもんダネ;

 

といった所で今回は終わっとこうと思いますよ

でわでわ~ノシ

 

 

2018年11月4日 日曜日 お知らせ

予約受付の開始+料金の値上げについてご連絡します

遅くなりましたが、本日17時頃からイチゴ狩りの予約受付を開始させて頂きます

まだ様子見ながらの予定なのですが、今年の開始日は12月15日(土)からとなります

定休日は例年通り水曜日(連休中は前後します)となりますので、ご了承下さいませ

 

と、本来はこれで連絡は終わりたい所なのですが…

今年は料金の値上げについてもお知らせしないとです;

単純な話、重油を筆頭に資材費が高騰しているのが主な原因となります

(ラニーニャの影響で暖冬になってくれればとも思うのですが、望み薄かねぇ…)

その為、恐縮ではありますが料金の値上げという判断をさせて頂きました

基本的に一律200円の値上げとなりますので、予約カレンダー等でご確認の方お願い致します

 

という感じで、今年のイチゴ狩りについてのご連絡となります

変更点についてご了承頂けましたら、ご予約頂けますと幸いです

 

尚、まだまだイチゴの生育には厳しい環境が続きそうですね…

こちらも品質向上に向けて邁進致しますので宜しくお願いいたします

m<( )>m

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

てーかこの後に及んでサウジがなんかやらかしてくれたよねぇ

これ以上原油の輸出規制とか値上がりなんかあったらマジで廃業かもなぁ

重油に代わる熱源が確保出来ればいいんだけど…いやーシンドイわ

 

2018年11月1日 木曜日 お知らせ

一気に寒くなったもんだねぇ…あ、イチゴ狩りの受付に関して業務連絡です

はい、こんにちわ~ノ

イチゴの生育には寒が必要なんで良いんスけどね…今年ブリードした個体が心配ですワ

あ、いちごの方は一番花房の花が咲き始めてきましたヨ

それに合わせて、ミツバチも今週から導入開始…まだ落ち着いてないんで花粉交配はしてないケドね^^;

この調子なら…まぁ、12月の2週位に頂果房の収穫が出来る感じカナ?

(花数はまだまだだから3週目とかになるカモだけど;)

てなワケで、イチゴの現状報告でも↓

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ま、こんな感じで順調…どころか太いランナーが止まらない^^;

おかげでランナー取りに葉掻き、芽掻きと忙しい次第デスよ

ったく…潅水チューブの付け替えにマルチ張り、新型ダンボールの依頼とかもせにゃならんってーのに最近は晩飯即寝落ちしてばかりで風邪気味だってんだよ休みたい

 

 

と、愚痴はここまでにしておきまして

今年のイチゴ狩りにつきましてちょいとご連絡です↓

現状を鑑みるに、花の上がり方が遅めなもんで今年度の開始日をどーするか考え中なワケです;

多分12月3週目位でおkだとは思うのですが、植え付け後の天候不順の影響がどこまで出るやら思案に耽ってますネ…

まあ…今週末には予約受付の開始をしたいと思いますので、今しばらくお待ちくださいませ

m( )m

 

 

 

 

 

という感じで業務連絡は終了しまして…

今年殖えた熱帯魚だとかでも紹介しときますネ

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熱帯魚だとこのコら…今年ウチで殖えたキラセリナ・アレニーですヨ

因みに、この集団は2回目に採卵した個体群ですネ

最初は小さいちりめんじゃこみたいだったのに…しっかり育ってくれて良かったワ

と言ってもこの魚、孵化率は極めて高いのに生存率が極めて低いナ(´・ω・`)

孵化後1週間位は大丈夫だけど、その後からやけに落ちるんだよねぇ…(- -;

気になるのが、プラケに入れた個体群と60レギュラー水槽に入れた個体群(いずれも20~30匹程度)の生存数がほぼ同じだった事ダネ

ろ過不足やケンカ(共食い含む)が原因かと思ったんスけど、どーにも違う要因が絡んでそうだぁね

んー…となると、エサが食べられないのか??

粉々にすり潰したグッピーフードが大きいとは思えないケド、食べ物と認識していない可能性もあるわね

ふむぅ…来年は大量の水草を暴走させた水槽でも用意しとくかね(超細かい生き物=エサが湧く環境ネ)

 

 

次はゴニ…ハイナントカゲモドキの殖えたコがこんな感じですネ

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生後2~3か月経つケド、食が細いのか飼育者がゴミなのか、なんとかようやくこのサイズ^^;

まぁ、そんでも湿度にさえ気を付けてれば丈夫だね、このコら

人工餌も割と食べるし、霧吹きしても騒がないし、デフォで隠れてて見えないし…やっぱ好みだわ(笑)

てか、冗談抜きにシェルターとか流木を飼ってる様な錯覚を起こすw

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実際こんな感じだし↑

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こんな感じだし↑

もうアレだよね…退かぬ!媚びぬ!省みぬ!の方なんですかね?

(因みにこのコは再生尾なのが分かるかと…実はやらかしました;;)

しかしキョクトウトカゲモドキの仲間は好きだわ

そのうちバワンリンとかイェントもいきたいねぇ

 

 

あとは、そだそだレオパがなんとか大きくなってきましたネ

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前に模様が無かったコなんスけど、徐々に出てきましたワ^^;

どうにも、エクリプス持ちだと生まれた時は模様が消えてるらしいですネ

ここら辺のベビーはまだ全然判らんなぁ(´・ω・`)

 

 

っと、どーでもいい話はこの辺で終わりにしましょうかね

えーと…予約受付が開始になったらまたお知らせしたいと思いますんで、今回はこれで失礼します

でわ~ノシ

 

 

2018年10月18日 木曜日 いちごについて, お知らせ

取りあえずイチゴの現状を載せときましょうかねぇ…あとは微生物農薬とか喋っとくか

ふー…台風の後処理がキツいスね;

てか、苗場なんか破れたビニールの張替え済んでないですし(´・ω・`)

取りあえず応急処置で乗り切って、また暇が出来たら直すしかないかねぇ^^;

 

という感じでこんちわですノ

植え付け後3週間は経過したんで、イチゴの現在状況でも載せときますネ

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えーまあ…こんな感じでして

別に特別なナニカも無いので見るだけ無駄な気もする次第デス;

一応、花芽が出始めましたんで12月には収穫可能かと思います、はい

 

…あー、あえて言うならば今年は病害虫が少ないですネ

うどん粉病が例年より少なかったですし、炭疽病は今年も未発生、アブラムシ由来のウイルス病も初発段階で止めたからほぼ無かったなぁ

そして今年はハダニが全然増えてこないと思うのよね…まあ、アタシの眼が悪くなって見えてない可能性も捨てきれないケド(笑)

ハダニ剤も強力なの使ってないし、天候のせいなんかね?

あ、強力なのってのはモベントの潅注処理(何年か前の新剤→スピロテトラマト)とかアグリメック(マクロライド系の新剤)のコトね

まあ、どっちも天敵昆虫に影響があるから使い方には注意が必要だけどネ

てーか…ここら辺の新剤も今は効くだろうケド、どーせ連用かますバ○が出るだろうし、4~5年後には効かなくってる気しかしないわね(- -;

個人的にはこーいう連中h……

うん、某作品のアンデ○セン並みに暴言吐きたいトコだけど、やっぱやめとくか

 

もっとハダニに使いやすい薬でも言っといた方がいいな

よし、そーいう思考力の無いニンゲンにおススメ出来る薬剤でも紹介しときますヨ

 

 

先ずは気門封鎖系の薬剤

オイルやデンプンなんかの粘つく液体で昆虫の気門を塞いで窒息死させる剤ダネ

考えて見るとシンプルながらエグい殺し方だぁね^^;

んで、呼吸を物理的に阻害する作用だから抵抗性もまず発達しないのが特徴

連用も出来るし、ミツバチなんかも巣の外に出てなきゃ問題無い

カブリダニなんかの天敵は当たれば死ぬケド、べったべたに撒かなきゃ全滅はしないしおk

使い勝手は抜群に良いんで植え付け後のメインウエポンになるヨ

例えば↓のやつとか

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植え付け前なら↑のボタニガードなんかも使いやすいナ

こいつはボーベリア・バシアーナの生菌を溶いた懸濁液っていう面白い剤ダヨ

この菌は昆虫病原糸状菌…平たく言ってしまうと、冬虫夏草みたく虫に寄生して養分にする菌だぁね

特徴としては、宿主範囲が広いもんでハダニ・アブラムシ・コナジラミ・アザミウマ・コナガにも有効

あくまでも生物兵器による捕食の為、連用しても抵抗性の発達は極めて低い

対して、デメリットは3つ

・カブリダニなんかの天敵にも寄生する為、天敵導入の後には使えない

・生菌の為に冷暗所での保管が必須(っても20~30℃条件下なら普通に生きてる)

・コナガには高倍率施用が必要

ついでに生き物だから効果の完全な保証は出来ない

あ、これじゃ4つか

 

…とは言え、苗場や植え付け後~天敵導入までは使い勝手の良い薬なのは間違いないネ

定着率が高いわけじゃないから残効性は無いケド、天敵の事を考えると寧ろアドだと思うヨ

 

 

因みに、似た様な菌を他にも試用中↓

DSC_2745

 

 

 

 

 

メタリッチとか言う土壌改良材ですネ

入っているのはメタリジウム属の菌で、さっきのとは属レベルで別の菌なんスけどね

と言っても、この菌も分類すれば昆虫病原糸状菌…しかも宿主範囲は広い

農研機構とかで見てみると、カメムシとかカミキリムシなんかにも寄生できるみたいダヨ

ま、この資材は農薬登録してないから土壌改良材なんだけどナ(笑)

何に寄生するか論文にも出てんのに、登録を取らないで殺虫・殺菌の効果を謳うと薬事法的にアウトであってねぇ…他にもそういう資材はあるんだけどまあそれは長くなるしどーでもいいか

 

(因みに炭酸水素ナトリウムなんかは農薬登録を取って販売されてるネ、ハーモメ○トなんかまるっきり重曹なんだけど値段は重曹に比べてかなり高い…それもそのはず、農薬として登録するには医薬品と同程度の試験項目をこなして許可を取る必要があるのよね、しかも数年に1回の頻度で登録を更新しないといけない…そうなるとその人件費に試験費用なんかが上乗せされるのは必然)

(で、その安全性の確保に使われる費用を上乗せされたのが農薬なんだけどね…これでもそれを理解出来ずに自分で重曹を買って撒いてるおバカがいんのよね;そーいうコトをしてるとメーカーが費用回収出来ずに損益分岐点割って農薬登録が更新されずになくなるってーのにねぇ………いかんな、ここら辺は日ごろの怒りが溢れてしまうわ)

 

あ、重炭酸ナトリウムで思い出した…他にも納豆菌の仲間も有益ダネ

バチルス属菌(ズブチリスとか)なんかはうどん粉病の防除に一定の効果があるヨ

まあ、殺菌とかじゃなくて椅子取りゲームみたく生息場所を先に奪うタイプの効能なんだけどナ

未発生の状態で葉裏に散布する必要はあるケド、回数制限も無いし使いやすいのよね

化学農薬は効き目が高いんだけど、回数制限を誤ると耐性菌が出うるのがなぁ…年1とか2回を厳守すればよほど問題無いのだけど;

 

 

っと、同業以外には何の益にもならん話はこの辺で終わっときましょうかね^^;

んでわ、これにて失礼しますよ~ノシ

 

 

 

2018年10月4日 木曜日 お知らせ, ハウス外での仕事について

あー…台風24号でエライ目に遭ったわー

こんちわです~

まあ、クソ久々の更新となった理由は表題で察して下さい(´・ω・`)

てか、ハウスに被害が出た上にPCが逝って更新どころでは無かった次第デス(- -;

にしてもキッツイ台風でしたねぇ…ある意味最小限の被害で済んだのは不幸中の幸いなんですケド;

まあ、今回はそういう業務連絡みたいな感じです

DSC_2662

 

 まあ、見ての通りデス

天井のビニールが一部持ってかれました^^;

常滑の方は14~15時に風雨が強くなりましてねぇ

そん時に、ビニールを押さえてたネットと、巻き上げ用の鉄パイプが一緒に持ってかれました(´・ω・`)

この写真はその直後で、横のビニールが吹き込んだ風で膨れてますヨ

ま、この後急いで横のビニールを全開にして風を抜きましたわ

 

 

 

っかし驚いたわ…凄い風の音がして、ビニルハウスを見に行ったら一部が剥がされてるんだもんネ;

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これは飛ばされた鉄のスプリングが刺さった後で、その下のビニールが30m捲られたわけダネ

 

しかも、ちょうど停電して換気扇が止まったもんだから風も入って来るしねぇ

戦友も逝ってしまってただのハコになってしまったし(´;ω;`)

※(通常の場合、ビニルハウスを締め切って換気扇を回す事によって内部を負圧にしていますネ)

 (負圧をかける事によってハウスのビニルは内側へと引き付けられ、外からの風の侵入を妨げるというわけダヨ)

 

いやホント、鉄骨も揺れて変な音出してたし…ハウス飛ばされるのを覚悟したよね;

ま、幸いにもハウスはビニルが一部損壊しただけで済んだケド…苗にも悪影響が出そうで気が気でなかったのよね

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まあ、なんとか本圃は無事だったし…苗も特に発病はしてなさそうなんで良かったわね

…いやまぁ、敗れたトコの修復作業とかまだ残ってるんだけど;

 

と、なんとか無事でしたっていうご連絡でしたm( )m

因みに、この分だといつも通り11月頭に予約受付を開始する感じになりそうですネ

…まあ、10月末になっても花が出なかったらちょっと遅れるかもですケド

そんな感じで予定してますんで、今回はこれで失礼させて頂きますわ

 

そして今年はもう台風来ないで下さいm( )m

 

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